恋と子供は人生最大の喜び

昨年の9月頃から毎週月曜日の深夜枠に放映されている「テラスハウス」を録画するほど、見入っている 笑
※お前は学生時代に戻っているな!と言いたい 笑

最近は友人知人の恋話を聞くことが多くあり、楽しみでもある。
※交友関係の年齢が下がってきた。

『恋の悩みほど甘いものはなく、恋の嘆きほど楽しいものはなく、恋の苦しみほど嬉しいものはなく、恋に苦しむほど幸福なことはない。』
(by エルンスト・アルント)

人生において、もしかしたら最高の幸せ且つ苦しみなのかも知れない。

「自分の心に正直に生きよう」

僕は彼にそうつぶやいた...

「夢中になれるものを一つだけではなく、二つも三つも用意しよう。そうすることで余裕のない一途な男性ではなく、余裕のある一途な男性に変わる」

僕は彼に諭した…

恋のタイミングはその瞬間なんですよね。
だから今をどうしたらいいのかを考えます。

出会うのが早過ぎたり遅過ぎたりすると問題が起るものです。
そうタイミングは自分でも作り出せる。
この先、時が経過することでタイミングがやってくる可能性があるということで、そのタイミングを見逃さない目を養うこと。
そして好きと嫌いは紙一重ということ。

異性との恋愛って最後は信頼関係で成り立っている
永遠の愛というのは永遠の信頼というもの。

そう彼に伝えてあげた…

お前は恋愛哲学者かッ…(o^―^o)ニコ

大人の余裕が目減りしていたこの一年!

心の余裕
時間の余裕
お金の余裕
不思議な程、この一年間、僕が失いかけている諸問題ですね。

ある人が「大内さんは年に何回か、ネガティブになるよね」と言っていましたが、ネガティブな一面を見せれる人は、本当に信頼できる人にしか見せられない。
僕には珍しく、ネガティブな発言を申している時は、本当にその方に心を開いて信頼をおいている証拠ですよ。

100%ポジティブに生きている人は人生もビジネスも裏を考えられない人間だし、反省してもすぐに同じ過ちを繰り返す人なので、絶対と言うほど成功はない、だから5%のネガティブさも兼ね備えていてもいいよね。

僕の心には、妥協という二文字はあるが、あきらめるという言葉はない。
今目の前にいる人達を大事にしていこう !(^^)!