OceanKingJapan はありがとう!おめでとう!の心の声が聞きたくて創造空間での新風を巻き起こすべく革命に挑戦します。  
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社員一同、ご挨拶をさせて頂きます。

野望 起業の動機をお話いたします。
私は自分自身の可能性というものにチャレンジし続けたい!
色々と人生経験してやろうと、様々な仕事や様々な地域に携わるうちに、人心という人間学を多くの方々に、良い面、悪い面と学ばせて頂きました。今思えば、その場面々が貴重な時間で経験させて頂きましたことに大変感謝致しております。日々、今の自分に何が出来るのか?今、やれるものは今すぐ人生計画に割り込もうという考え方に思考を切り替え、経験や学んだ知識を知恵に変え、何事においてもスピードを求めるよう自分隣に時の砂時計をイメージするよう心がけました。諸問題などの先延ばしは時間の借金であり、何故この経営者は成功し、このような考え方をしているのだろう?と疑問符を持つなか、徐々に経営者としての勝敗を決めるポイントが見え始めてきました。

この場を借りて申し上げたいことは『出来ないな』『無理だな』と諦めてしまえば、そこで思考が停止し、目標も遠ざかります。野望を抱いていることを常に頭で描き、臥薪嘗胆(がしんしょうたん)することで、自分自身が鍛えられることの喜びを味わえる人は、大成するはずです。『当たり前です』と思うでしょうが、こうなりたい!こうしたい!と思い続け、ポジティブに行動する事は意外と大変なものです。やはり私においても、どんな状況下でも僅かな可能性を信じ、困難なこと無理だろうと思えることに向かっていく勇気を「野望」という想いが大きく私を動かしてくれました。先見性を養い、人間力を持って、描き続けている目標に行動してみる勇気を私は応援しております。運は、自分で掴むもの。
たくさんの人と出会い、自分自身の良心に合う人だけを自分のレールに乗っていただければ良いのです。
人は皆、善悪の心を両方持っておりますが、善良の心が働いたときに行動すれば結果は必ずついてくるものだと信じております。
悪行は時遅くしても、必ず裁かれるものと...!

1日1日を大切に... 筆 西暦2006年7月7日 ファウンダー / プレジデント 大内剛男

『切磋琢磨』という言葉から学び受けた、私の思想をお話いたします。
中高一貫として学生時代は柔道部で汗を流してきた私ですが、入部の切っ掛けは友人に誘われるまま!なんとなく!
とただこれといった目標も無く、毎日の部活動に明け暮れていた私がそこにいましたが、目標を見い出すことも無く、入部から半年間は、何時やめよう?行きたくない!と本音が浮上してきましたが、やはり人生において『継続は力なり』と言葉があるように、柔道部を続けていく間に私の人生観の考え方に転機が訪れました。他校との練習試合に出る機会があり、自信がない試合に臨み、案の定、私は試合に負けてしまいましたが、同期である友人は性格も温厚で、背も体格も柔道体格としては決して恵まれておりませんでしたので、正直、負けるだろうと安易に思いましたが、次の試合に彼は一学年上の体格も一回り大きい相手に臆することも無く、勇敢に立ち向かう姿は私を奮い立たせ、今までの自分自身の弱腰な考え方が恥ずかしくなり、目標設定を意識づけるようになりだしたのは、この頃でした。

日々、休まず黙々と練習に励む彼の姿は今でも鮮明に思い出します。結果、彼は試合にも勝ちました。『努力に勝る天才無し』は本当にこのことだと強く感じます。
目標を立て全力で物事に取り組めば成長は早いものです!結果もついてきます!
時間というものの、目に見えない時空は本当に早いスピードで私たちに押し寄せてきますが、楽しいことは思い出に、苦い経験は忘れ去る過去のものへと移行してくれると同時に楽しいことは時が経つのが早く、辛く厳しいことは時は長く感じます。時という流れは行動というアクションでコントロールはできるもの!限られた時間の中で、なんとなく過ごすのではなく、『千里の道も一歩から』というように確実に自分の足元を踏み込み、一度限りの人生に乾杯をしたく思います。
全ては夢のために...

筆 西暦2006年8月19日 マネージング エグゼクティブ 大内伸武男

生き甲斐とは何でしょうか?
家族、仕事、趣味、恋人、お金、出世、いろいろあります。動機は何であれその気持ちを持っている人間は、何においても強い気持ちを持ち、どんな困難があっても乗り越えられる力があります。そして生き甲斐が自分の人生を肉体的・精神的にも潤いのある豊かな毎日にしてくれるでしょう。人生とは生き甲斐を探す旅といえるでしょう。

では、自分において何が生き甲斐になっているでしょう?私が思うに仕事はそのすべてを担っているのではないかと考えます。1日24時間、その時間の大半は労働時間と睡眠時間です。仕事は大抵の人は大変と感じているでしょう。思考を逆転させれば仕事が楽しくなるなんて、そんな理想論は一般的には受け入れられないでしょう。

私は仕事は馴れ合い、ただの作業の一つにはしたくない。せっかくの自分の限りある人生の時間を削っているのだから、少しでも勉強になればいい。そして、感動をしたいし与えたいと思っています。
私は人生は「楽」して生きてはいけなくても「楽」しくは生きていけると信じております。

筆 西暦2007年2月1日 プロジェクト マネージャー 浜野圭一郎
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